タチコマ・アパシー

雑記。思ったことだけです

すれたがふ

誰かに良いと言われると嬉しくなる。
人混みの中、手を振ってくれたことのように、その瞬間だけは凄く幸せになれる。

吐き出していいのか分からない気持ちを変形させて吐き出しているけど
きっとその形なんて結局何でも良くて、そんな自分を認めてもらうことだけを快楽として生きていると思うと、薄汚い人間だなって思う。

こういう事を言うと「人間みんなそんなもんだよ」と優しい人は言うけれど
本当にそういうものなのかは、僕は知らない。

答えを求めてしまうのは僕の悪い癖だ。
割り切れないことが嫌いなわけじゃないけど、自分の中で線引きをしておかないと、こわいものだらけなんだ。

本当は誰かに裏切られるのを期待しているのかもしれない。
希望の裏返しも受け入れなきゃなのかな。
どちらにせよ、まだ僕は。





あと、12月のクリスマスの夜に、初めて人前で弾き語りなんてしてみたけど、改めて自分の技量のなさを認識したので、恐らく3月か4月(未定)にまたやるときにはもう少し…頑張りたいと思った。

場所は吉祥寺、井の頭公園です。それでは。

ヒポコンデリー

今朝、嫌な夢と喧しいアラーム音によって目覚めたと同時に歯が欠けた。
ずっと虫歯だったところ、早く治せってことだろうけど。
好きな人に裏切られる夢。ここでいう好きな人は友人知人を含む。
なんだか嫌な目覚めと共に寝坊してることに気付き、急いで支度し仕事へ。

ふわふわした気分の中、腹痛。

さらになんだか、アレコレやっかいごとを頼まれ
なんだか厄日だ。

最近よく考える。


自分のこと、他人のこと
他人から得るたくさんの情報のなか
自分というものにずーっと昔から嫌悪感があった
きっとそれは好きだからこそ許せないとかそういうもので
出来ないこと、なれないこと、たくさん。

改めて考えて「あの時こうしていれば」とか考えるけれど

本質的に何も変わっていないことを思うとやり直したいと思うだけ無駄だということ、

なんだか吹っ切れてます、今は
すぐくよくよ悩むもんだけど、今年はたくさん、変化がおこるといいな

なんて。

Hello , how low?

見てるひとは多分いないし、俺も見ないけど。
なんで記事書いてるんだ?って言ったら…
暇つぶしってことで。

10代の頃を見直したりしてました。
地味に見てる人いたもんな。

仕事はやめずにがんばってます。
なんていうかもうちょっと頑張ろうって思えることもあったんで。

他は、今年はもう半分を過ぎたところで色々あって鬱って死にたくなってました。

ぶっちゃけその時仕事がなければ死んでたと思う。
ただでさえ痩せ型なのに5キロは軽く落ちた。

そんな感じ。

音楽は今もちょくちょくやってます。
バンドっていうほどのアレはないですけど。
一人でちまちま曲作りとか、やってるんで興味あったらきいてやってください。
恥ずかしいけど。


fra1.gif

 ちわーすサイラックスですwwwwwwww

 

 

懐かしくて涙がでるぜ。
恥ずかしい。


でも好きだったな。
キャラじゃなくてこのゲーム。mortal kombat
多分画像のは3だったと思う。

モータルコンバット3

モータルコンバット3

 

 キャラとして好きなのはどっちかって言うとsmokeとか好きだったな。
もう書く事ねーや。

末期+Lucky+嫌い+kill I+like so lie

街はいつも雨のよう

どうでもよくなる感覚
妄想もできなくなる
感じ取れなくなる

不平等・不定形なもの
・感情
・表情
・愛情

僕は普通に幸せで
気が狂いそうなんだ

意味がわからないよ
価値とか意味とか理由とか
こじつける必要はない

ただなんとなく、空気が重いから生きるのがしんどい

面倒くさい

何に?生き甲斐?
説教じみたことはやめてくれよ
ていうかお前誰だよ?誰?俺?誰?

どこからか湧き出てどこかに逃がしたい感情
わがままで自分勝手な妄想

彼女に言いたいことは特にないよ
「ありがとう」くらい でもどっちでもいいんだ
そこまで大切じゃない っていうか中間
消えたら悲しいけど あっても「まあ」みたいな
意味わからんぜ。

というか音楽がやりたいんだけどさ
音楽で食って行きたいわけじゃねぇ
でも仕事も別にやりたくねぇ
ひきこもりてぇ
誰かと一緒に音楽やってるとこういう気分も忘れられるんじゃねぇ?



タバコの煙に交えて
音の感触が。今の僕を支えている。

愚痴。どこに吐き出したらいいかわかんね。
疲労しきって眠れねえし、体は痛いし、食欲もないし

でもちょっと体温は欲しい。

芸術/マイナス=落とし物

学生時代から比べれば
僕は少しばかり大人になったみたいだ
泣かなくなったし
最近は、わりと

それと同時になくなっていく
感性のようなもの

あの時は理解できなかった言葉も
今なら受け止めることができるよ

ふと思い出すけれど、あの人は元気なんだろうか
中学生の時だけど初めて好き…というかよくわからないけど付き合うことになった女の子。
少しぽっちゃり系でボーイズラブの世界で遊んだ。
ほんのちょっとだけだったけど、別に悲しくもなかったな。

愛知に行く予定も
遠出は楽しいけど
時間とお金が幸せな悲鳴

失った言葉の意味なんて今はもうよく
わからない。
それがちょっと、寂しいだけ。
だから、帰りたくなる場所がある。
でも君はもういない。

あの男

朝は自分を殺してた
夜は自分を生かす方法を探してる
その違い
またあなたとお話がしたいです。
でも変わらない
考え方だけじゃ何も変わってない
俺の弱いところは前から同じ
受け止めること
「いやだ。」
あの男の言葉を待っている。

微熱ボーイ

勘繰ると苦しくなる

勘繰ると辛くなる

あの子がいったい

僕に対する感情

ひとつひとつ紡ぎだして

警告は嫌いの合図?

僕は…

僕は……ダメなの?
 

あの子が最近気にする理由

単純に開けたからなのか

あの子が発したあの単語

思い出してしまう
 

考えれば考えるほど

好きでたまらないきもちと

愛されたくてたまらないきもち

いっぱい出てくるのに

 

あの子の愛は虚偽じゃないけど

僕が求めすぎてるだけなのかも

 

1番辛いのは

僕のほうが

悪いことしている気分になるから

  

僕は君が好きなのは本当だし

君が好きなのは知ってる

でもライクとラブの差を感じてしまう

 

1番そばに居てほしい君が

1番遠くに感じるのは何故?

 

恋の病、絶賛進行中